I can do it !!~平凡な主婦のアウトプット録~

何も特技のないパッとしない主婦の毎日。効率の良い家事の進め方、健康によい食事作り、生活の中での気づき、本を読んだ感想など。

乳がんで出産した方のブログ、癌治療しながら妊娠、授乳やホルモンの問題とは?

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乳がんだけど、妊娠、出産、育児をなさっている方がいます。乳がんが発覚し、治療をはじめ、手術、放射線治療、ホルモン療法を終え、数年後に妊娠、出産した方です。この方のブログを読むと、ステージがどの程度で乳がんが発覚したのかはわかりませんでした。

 

でも、最後の治療を終えて、3ヶ月後に生理が復活し、その1年後に妊娠し、子供を授かれたということです。その方のブログを読んでいると、妊娠している間は、生理がないので、乳がん治療をしていて、生理を止めている状態と同じ。乳がんを経験した方には良い状態だ、と主治医に言われたようです。

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ご本人様のこともあるので、あまりここで書いてしまうのも良くないと思い、乳がんで妊娠、出産なさった方のブログのリンクのみにしたいです。

 乳がんで妊娠、出産、子育てなさっている方のブログ

 

小林麻央さんは、いま乳がんと向き合い、前向きに治療を進めていらっしゃいます。ご自分の身体がお辛い中、乳がんだというお知り合いの診察に付き添うなど、本当に心のある方だと思います。小林麻央さんのように優しく、心の大きな方は、絶対に癌を克服して、またあの明るい笑顔をテレビで見せて欲しいです!

 

でも、小林麻央さんは、ガン発覚当時『良性の腫瘍』と診断されていたとのこと。テレビでも専門家が『乳がんを見つけるのはとても難しい』と話していたのですが、その辺りはどうなのでしょうか?

誤診により乳がん発覚が遅れた方のブログ

 

このブログは書きかけです。のちほど追記、修正したいと思いますm(_ _)m

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